【1月の新刊】ガブリエラ戦記シリーズ、完結です!

みなさま、こんにちは。えすです。
今回わたしがご紹介する新刊は~!

1月30日発売の

『ガブリエラ戦記Ⅵ 白兎騎士団の切り札』

でございます(*゚▽゚*)

遂に”ガブリエラ戦記”シリーズが完結!
最終巻のカバーは、ガブリエラとレフレンシアの二人しかない!
「二人で最終巻ぽい感じでひとつ」という無茶ぶりに優木きら氏はバッチリ応えてくれました。
こんなにラフを頂いたのですよ~。


そして完成版はコチラ!

ざんっ。


すごいいちゃいちゃしてる(´∀`)

「これだー!」と意気込んでお願いしたところ、舞阪 洸先生からも
「ラフを見てびっくりしました。今回、エンディングにこんなエピソード(ガブ♥レフ)があったりするのです。優木さん、まだ原稿を読んでないはずなのに、すでに原稿を読んだかのような先回りラフ!」
とのお言葉がッ!
こうして完成した最終巻! この二人のいちゃつきは、ぜひぜひ本編でお確かめくださいませ~。

そしてそして、2月に発売となる『ガブリエラ戦記 終劇 白兎騎士団の大団円』も、すでに原稿は上がっております。
『鋼鉄の白兎騎士団』から7年続いた”白兎”シリーズも幕を閉じます。

18冊目となるシリーズの完結編は”ガブリエラ戦記”最終巻の後日譚であり、エクストラステージとなっております。

騎士団の乙女たちの過去や未来、気になるあの娘の決意や、彼女たちの旅立ちまでが描かれていて、特にガブリエラとレオチェルリのエピソードは、ぐっときますのでお見逃しなく…。

すこし寂しい気持ちもありますが、みなさま最後まで彼女たちの活躍を見守ってくださいませ!

もちろん新作も準備しておりますヨ((´I `*))ノ


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